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「鑑定士と顔のない依頼人」を観てきました。



何を書いてもネタバレになりそうなので、ストーリーについては触れないでおきましょう。

ストーリーはともかく、予告編にもあるように、素晴らしい美術品やアンティークの数々。音楽。
そして私の好きなモチーフ。オートマタ(機械仕掛けの人形)
この映画を見て、私って、機械好き(歯車好き)だったんだと認識。
最後のプラハのカフェ、現実にあるなら絶対行きたい!!

しばし上流社会のゴージャスな世界に浸りました。

映画は、私は楽しかったですけれど、一緒に行った主人は今ひとつだったようです。
PG12です。


Secret

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