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受験生の母は、冬に本が読めないと毎年のように言い訳をしていますが、ようやく1冊終わりました。
週3日、1日30分の通勤時間だけでも数ヶ月かければ1冊のペーパーバックが読み終わります。
(昨日の多読のオフ会に間に合わせようと金曜日の夜にはかなり読みましたが間に合いませんでした・・・)

Anne of Windy Poplars (Anne of Green Gables)Anne of Windy Poplars (Anne of Green Gables)
(1983/12/01)
L.M. Montgomery

YL 8.0
85,000語

これは赤毛のアンの4巻目。
「アンの幸福」という邦題です。
アンシリーズの中でも特に好きと言うほどでないので、翻訳も2,3回しか読んでいません。(他はもっと読んでます)
しかも読んだのは20年以上も前なので、忘れていることも多くて。
でも懐かしいエピソードをたくさん思い出しました。

次はアンの新婚時代のお話になります。(Anne's House of Dreams)
回りの登場人物が魅力的なので、続けて読みたいと思います。
アンシリーズの中では一番好きな巻になります。
Secret

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